月別: 2016年10月

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虫歯

社会人になってから虫歯になり、それ以来気を付けていること

私が社会人になって25歳の時の話です。アイスを食べていてどうも歯が痛むので何年かぶりに歯医者に行きました。検診で見てもらったところ左上の奥歯と右上の奥歯の2つが虫歯になっていたようです。(いつも奥歯が虫歯になってしまいます。)しかも放置していたため結構大きな虫歯だったようです。虫歯になった原因は詳しくはわかりませんが、おそらく歯磨きの下手さからきたものだと思います。歯科衛生士さんからも何度か歯磨きの指導を受けたことがあります。治療自体は削って被せて終わる普通の内容でした。
ただ、社会人になってまで歯医者に行くことが恥ずかしく思ってきて、それからというものの普通の歯磨きのあとに必ず液体歯磨きを使うようにしました。
液体歯磨きを使うことで歯ブラシでは取れない歯間のカスが取れると聞いています。それからは習慣化し、必ず液体歯磨きをするようになりました。朝晩以外でも気になるときは手軽に使える液体歯磨きを多用しています。
参照:子供の虫歯予防club.com

虫歯

歯医者さんに聞いたブラッシング方法

私が小学三年生の時に、校内で行われる歯科検診にて、奥歯が虫歯であると診断され、虫歯ありという用紙を渡されました。私は三人姉妹の中でも一番歯が弱いようで、長女と三女はまだこの用紙を渡されてません。朝晩としっかり歯磨きをして、ケアはしていたつもりでした。しかし、おやつの後は歯磨きをしなかったのは、虫歯の要因でした。ジュースにアイスに飴に煎餅にと、歯と歯の間に残る物が好物だったので、奥歯は虫歯になりやすかったのでしょう。歯医者に行ってみると、奥歯は二つ虫歯で、その手前は虫歯になりかけだと言うことが分かりました。私は歯医者のあの独特な機械音が苦手なので、この治療が終わったらもう行きたくないと思い、虫歯にならない方法を歯医者さんに一生懸命聞きました。歯ブラシの当て方から歯ブラシをする時間帯など、細かく聞いて実践しました。歯ブラシは斜め45度に歯ぐきと歯の間にブラッシングするように、歯一本一本を丁寧に磨くことと、食後は30分以内に3分間のブラッシングが必要とのことでした。虫歯なく今は過ごせてます。

虫歯

虫歯を放置していました。

私は20歳の時に右の下の奥から3番目の歯が虫歯になってしまいました。

以前から、なんだか右下が痛いなぁとは思っていたのですが、ずっとではないし、我慢できない痛みでもなかったので虫歯かなとは思いながらも、仕事もあるし、歯医者へは行きませんでした。

しかし、それから数ヶ月前すると、我慢できないほどの痛みになり、仕事を半日お休みをもらい、歯医者へ向かいました。

すると、虫歯がかなり進行していたらしく、その歯全部に銀歯をかぶせなければいけないということでした。
こんなになる前に早く来てくれれば、目立たないように治療できたのにと言われました。

虫歯になってしまった原因は、歯磨きがうまくできていないためだと言われました。
ほかにも小さい虫歯が何本かあったので、治療してもらいました。

それからはもう銀歯なんてなりたくないので、ご飯など何かを食べた後は時間をかけて丁寧に歯磨きをするように心がけています。
そうするようになってからは、まだ虫歯になっていません。